:::テレビ・新聞・雑誌など、メディアの取材をご依頼される皆様へ:::
恐れ入りますが改めて以下をお読み頂き、ご了解の上でご依頼をお願いいたします。
--->> ご注意事項 >>
<連絡方法>
只今、月読寺では電話や電子メールでのご連絡はお受けしておりません。
恐れ入りますが、必要事項をご記入の上、文書の形にてお送り下さい。
お急ぎの場合はfax、通常の場合は書面の郵送にて、お願いしております。
<返信>
住職の都合により、ご依頼を拝見するのにお時間を頂戴いたします。
恐縮ですが、余裕をもったスケジュールでご連絡をいただけましたら幸いです。
早急に返信が必要な御方は、諦め気味でご連絡くださいませ(にっこり)。
また、返信がない場合もございます。
何卒、ご了承下さい。
<業務縮小中>
住職の、月にお引き受けできる業務量を限らせていただいております。
ご依頼をお引き受けできない可能性がありますことをご了承の上、お問い合わせくださいますようお願いいたします。
<小池住職修行期間>
毎月上旬の数日間は、小池住職が瞑想修行期間に入っております。
そのため、修行期間中のご依頼はお引き受けできない可能性が高いことをご了承下さい。
<取材場所>
基本的には、月読寺にご足労いただくことをお願いしております。
その他の場合は個別にご相談ください。
<原稿確認のお願い *新聞、雑誌の場合>
誠に勝手ながら、取材後におまとめいただいた原稿を拝見させていただきたく存じます。
主な理由は、小池住職の発言には一般的に浸透していない仏教の考え方が含まれますため、これらの言葉に責任を持ち、みなさまに正しく伝わるようにと考えております。
また、確認原稿をお送りいただく際には、お手数ですが、メールではなく、
紙にプリントアウトしたものを、郵送にてご送付くださいませ。
修正をお願いする際に、紙に直接記入し、郵送にて返信申し上げますため、できるだけ返信用封筒を同封くださいますようお願いいたします。
<坐禅セッション取材>
月読寺にて週末に開催している坐禅セッションを取材されたいというご依頼をしばしばいただいております。
しかしながら、週末の坐禅セッションは初心者の方々を中心に指導を行っており、参禅者の方が取材を気にして 集中できなくなるようなことのないよう、基本的には坐禅セッション自体へのカメラ撮影はお断りしております。
そのことを前提として、どうしても取材撮影をされたい場合は、企画主旨が当方の意図にかなうものであれば、通常の坐禅セッション以外の日程で、取材が入ることを前提として参禅者を募る等の対処ができる可能性はありますので御相談ください。
特にテレビの場合、瞑想シーンを写すのであれば、瞑想についての誤解を生じさせかねないような過大な誇張演出を加えられる場合は、お引き受けできません。
上記を原則とし、各個別の場合に応じ相談をさせて下さい。
以上、ご了解いただけましたら以下のリンクより、必要事項をご確認の上、同頁記載の送付先へとお送りください。
「
メディア取材につきましてのご依頼要項」