本文正誤表
『貧乏入門』の初版第一刷におきまして、自分でチェックしたかぎりで以下の誤植が判明しております。 「→」の前に誤表記を、後ろに正表記を示しました。
この本をお手持ちのかたは、お手数ながらペンを片手に訂正作業をしていただけましょうか。
- - - - (本文正誤表) - - - -
--->> 内容の誤り
字面上の誤りではないのですけれども、改めて読み返してみますと過去の経験についてまとめてもらった部分の時間軸に、間違いが発見されました。
18頁1行:「そのころでした。原始仏教の経典を読みあさり、修行を始めました。」→「その前の学生のころでした。学生時代に始めた原始仏教の瞑想修行を、カフェを営むかたわら進めていたのです。」
--->> 誤植
72頁1行(ルビ)「貪(どん)」→「貪(とん)」
82頁9行「好きだと言うのをやめよう」→「好きだというのをやめよう」→(ないし誤解のないように訂正すれば)→「好きという未練を手放そう」
116頁7行「表面的な」→「無意識的な」
148頁0行(題字):「金の使い方」→「お金の使い方」
150頁9行(ルビ):「じゃてい」→「じゃじょう」
165頁後ろから3行:「新しい服(2)」→「新しい服(欲望2)」
205頁後ろから5行:「回復すれば」→「景気が回復すれば」
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--->> 内容の誤り
字面上の誤りではないのですけれども、改めて読み返してみますと過去の経験についてまとめてもらった部分の時間軸に、間違いが発見されました。
18頁1行:「そのころでした。原始仏教の経典を読みあさり、修行を始めました。」→「その前の学生のころでした。学生時代に始めた原始仏教の瞑想修行を、カフェを営むかたわら進めていたのです。」
--->> 誤植
72頁1行(ルビ)「貪(どん)」→「貪(とん)」
82頁9行「好きだと言うのをやめよう」→「好きだというのをやめよう」→(ないし誤解のないように訂正すれば)→「好きという未練を手放そう」
116頁7行「表面的な」→「無意識的な」
148頁0行(題字):「金の使い方」→「お金の使い方」
150頁9行(ルビ):「じゃてい」→「じゃじょう」
165頁後ろから3行:「新しい服(2)」→「新しい服(欲望2)」
205頁後ろから5行:「回復すれば」→「景気が回復すれば」
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