生き方の、自由なイエデについてのサイトです。
>>>イエデラジオ
))))) 最近の自由#セッションでのお話音声ファイルです。それ以前のお話は「バックナンバー」で。
○ そのAIの使い方、やばいて! (2026.6.21.) new
○ 感情と温度とプチプチ緩衝材 (2026.5.17.)
○ 論点ずらしから身を守る (2026.4.25.)
○ 無自覚に誘導する悪徳人間 (2026.3.28.)
○ 自慢の自由、痛む自由 (2026.2.28.その2)
○ 痛みのダンス、説明 (2026.2.28.その2)
○ 愛の嘘、嘘の愛 (2026.1.31.)
○ 罪悪感サイバン官 (2025.12.27.その1)
○ 罪悪感 vs 良心 (2025.12.27.その2)
○ 虚無と、温度のない話し方、温度のない仕草 (2025.11.29.)
○ 自由#「いるだけ」のおさらい (2025.10.25.)
○ 優しさを再定義するよ。 (2025.9.27)
○ よっくあってき、ばっくれつ!!---抑圧的、爆裂 (2025.8.30)
○ リア充でいる勇気 (2025.7.26)
○ 「この個体」らしさってやつ。 (2025.6.28.その2)
○ きみのテンプレ思考じゃなくてさ。 (2025.6.28.その1)
○ 感情ずもも化注意報! (2025.5.31.その2)
○ 君の悲しみ、寝て忘れたらやばいヨ。 (2025.5.31.その1)
))))) むくダンスやその補助の音源と、歌です。様々な喜怒哀楽のキモチにあわせて。---ギターをバシバシ叩きながらドラムのようにパーカッシブに弾くのだとかが楽しくて、色々と音遊びをしています。
○ 静かさと闘争心
○ 迷子ダ --- (electric) / (acoustic)
○ 海町自由散歩
○ 君の忘れもの
○ 悲しみキャンバス
○ 元気炸裂ダンス (太鼓)
○ むなしいよね
- - - -○ 悲しみダンスの解説 (2025.07.26)
○ むくダンスが、感情の謎を理解して思いこみを破壊するのに役立つ話 (2025.3.29.)
○ むくダンスのコツ 説明 (2025.1.25.)
セッションの中で自由お絵描きの時間に描いた絵や、遊びで描いた絵などを「自由お絵描き」のページに、のせるよ。 ほんとは誰だって、こんな感じに、好き勝手に描いていいんだよねー、って。
7月の月読お稽古場
7/19(日)13:30-17:00 自由♯セッション
5月から、毎月の第3日曜日開催に変わります。時間も、午後1時半開始に変わります。
セッションの内容は、「自由# (じゆうシャープ)」を伝えるものになります。 それは手短かな説明をしても意味が伝わらないと思うので、音声ファイルを、いくつか聞いてみてください。
時間のすごしかたは主に、立って自由に歩き回る、私がギターやキーボードで音を出して歌うのをガイドに身体を動かし踊る、自由お絵描き、自然に遊ぶ、などです。 そうした時間の過ごしかたは、「自由#」を味見してもらえるようにと、工夫しています。
大きめの音を出して、自然に踊る「むくダンス」をする時間が二、三回ありますので、踊ったり身体を動かすという心づもりで、いらしてください。
>>>住所: 神奈川県鎌倉市稲村ガ崎2−10−27 月読お稽古場
(すんごい急な坂のうえに建っています。家のマークに月の看板が目印。)
(合宿以外の催しは申し込みは不用なので当日、直接いらしてください。)
auther: 小池龍之介
1978年、奈良県生まれ山口県出身、神奈川県鎌倉市在住。気ままに生きながら鎌倉の月読お稽古場で、奔放な自由について伝えている。
2018年秋から2019年春にかけて、旅の途上に大きな苦痛を味わい過ちにきづき、紆余曲折をへて生き方を転換した。2019年春に仏教僧であることをやめ、月読寺を「月読お稽古場」と改称し、修行を続けた。
その後2020年秋にあっさりとした大転換があって以降、感じている気楽さを自由#(じゆうシャープ)とか透明のひいおじいさんとか呼んで、それが体感できるような実践を伝えている。
* * *
旅に出る前、2018年におつたえした内容は、当時の私の過ちが多数含まれていて、ほんとうに、申し訳のないことです、それらは信用しないでくだされば幸いです。
2017年以前の、仏教色の強い著作にかんしては、2020年秋以降に私の伝えようとしている内容を理解するためには、邪魔というか壁になりますので、読む必要はないと思います。
文字ではなくていま伝えている話に、10個も20個もたくさん、先入見が壊れちゃうまで、直接ふれてみていただければとおもいます。